お知らせ一覧

デジタル事業の売買プラットフォーム「RIKKA M&A」を公開しました

2026年4月からM&Aコラムを中心にプレオープンしておりましたが、本日正式にWEBサイト・アプリ・SaaS・AIプロダクトなどのデジタル事業を売買できるM&Aプラットフォームとしてオープンしました。

WEBサイト・ECサイト/Amazonセラー・WEBサービス/SaaS・AIプロダクト・YouTubeチャンネル・スマホアプリの売買を扱います。

譲渡準備チェックを公開しました

「いくらで売れるか」の前に「そもそも今のまま渡せるか」を無料診断できる譲渡準備チェックを公開しました。WEBサイトやスマホアプリなどを売却するときは、価格より先に、今の状態で譲渡できるかを確かめることが重要です。会員登録は不要です。

技術デューデリジェンスの結果が共有できるようになりました

これまでは技術デューデリジェンスを実行した場合レポートをPDFに保存するしかありませんでしたが、共有設定することによって共有URLが発行できるようになりました。共有URLで表示される結果には、リポジトリ名や具体的なリスクの内容は含まれません。

技術デューデリジェンスを公開しました

RIKKA M&Aに技術デューデリジェンス機能を公開しました。GitHub連携でAIがコードを自動診断し、財務諸表だけでは見えない技術リスクを可視化します。ハードコードされたAPIキーや引き継ぎの難しいコードなど、買収後に表面化しがちな問題を取引の前に把握できます。