サイト・アプリ・AIプロダクトM&Aのプラットフォーム

育てた事業に、最高の出口を。

デジタル・オンライン事業に特化したM&Aプラットフォーム。データに基づく査定で適正な価格がわかり、マッチングで本気の買い手と出会えます。査定から契約・決済までオンラインで完結し、仲介に頼らず安心して取引できます。

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オープン準備中。ローンチ時に最優先でご案内します。

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売る前に、事業の価値とリスクを知る。

無料査定

あなたの事業、いくらで売れる?

実際の成約相場をもとに、WEBサイト、AIプロダクトなどのデジタル事業の想定売却額を無料で試算します。登録不要・最短数分で目安がわかります。

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技術デューデリジェンス

あなたのコード、ちゃんと引き継げる?

GitHubと連携して、リポジトリ(private可)のコード健全性・APIキーのハードコード・引き継ぎリスクをその場で診断します。登録不要・無料で、RIKKA M&Aの技術デューデリジェンスを実施できます。

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RIKKA M&Aが選ばれる理由

テクノロジーで、M&Aを安全に再設計する。

事業健全性スコアリング

AIが5軸(規約遵守・収益持続性・譲渡可能性・法的リスク・エビデンス整合性)×0–20点で案件を評価。スコアは買い手への透明性指標と査定の参考に使い、スコアによって出品が自動で却下・非公開になることはありません。

事業健全性スコアの詳細

GitHub連携技術デューデリジェンスとAPIキー切り離し

GitHubリポジトリ連携で、コード健全性とAPIキー・機密情報のハードコードを自動スキャン。納品時にはAPIキーを必ず切り離し、買主自身の名義で取得し直す運営標準です。

技術デューデリジェンスの詳細

税務・法務を織り込んだ取引設計

プラットフォームの取引設計に税務・法務の観点を組み込んでいます。契約テンプレートや確認フローのレベルで、見落とされがちなチェックポイントを構造化しています。

私たちの姿勢

信頼は、設計思想と
テクノロジーへの投資で作る。

セキュリティ・データ品質・コンプライアンスは、すべて運営の意思としてコードに刻んでいます。
マーケティング上の表現ではなく、設計と実装の意思決定として組み込んでいます。

Security

セキュリティ

ネットワーク層・アプリケーション層の二重防御、オリジン秘匿、暗号化された監査ログ。アップロードファイルは常時マルウェアスキャン。OWASP Top 10を運営方針として取り込み、コードレビュー段階で確認しています。

Data Integrity

データ品質

振込先口座の閲覧や資料アクセスの監査ログを7年間保持、Single Source of Truthによる整合性担保、長期保守を前提とした設計でデータ品質を維持します。

Payment Protection

代金保全(エスクロー)

売買代金は第三者預託(エスクロー)口座で保全します。契約締結後に振込先を開示し、買主の入金確認・資産移管・検収の完了を段階ゲートで確認したうえで、売主へリリースします。

代金保全(エスクロー)の詳細
Compliance

コンプライアンス

本人確認(KYC)・法人実体確認とSMS認証を、出品・交渉など取引参加の必須条件としています。利用規約で反社会的勢力の排除を明記し、高額・連続する取引は金額基準で自動検知のうえ運営が個別に確認します。

料金

明朗な手数料体系。

売主 無料

案件の登録・掲載・交渉まで、売主の利用料はかかりません。

買主 5%

成約価格の5%(最低55,000円・税込)。エスクロー保全・移管/検収フローの提供を含みます。

取引の流れ

基本合意から納品まで、段階ゲートで安全に。

  1. 1

    基本合意

    条件交渉のうえ、売主・買主が基本合意に至ります。

  2. 2

    契約締結

    電子契約で正式に契約を締結します。締結がゲートとなり次へ進みます。

  3. 3

    振込先開示・エスクロー入金

    契約締結後に振込先を開示。買主はエスクロー口座へ入金します。

  4. 4

    移管・納品

    APIキー切り離しなど運営標準に沿って資産を移管・納品します。

  5. 5

    取引完了

    買主の確認後、エスクローから売主へ送金され取引が完了します。

お知らせ

最新の動き

お知らせ一覧へ →

技術デューデリジェンスを公開しました

RIKKA M&Aに技術デューデリジェンス機能を公開しました。GitHub連携でAIがコードを自動診断し、財務諸表だけでは見えない技術リスクを可視化します。

コラム

M&Aコラム

M&Aコラム一覧へ →

推論コストがAI事業の粗利を静かに溶かす

従来SaaSの粗利率80〜90%という常識は、AI SaaSでは通用しない。顧客が使うたびにGPU・トークンという売上原価が発生し、スケールが赤字を拡大させる逆ユニットエコノミクスが生じるからだ。トークン原価の構造、定額課金×従量原価の罠、多段呼び出しやリトライの隠れコスト、1リクエスト原価とLTV/CACの再計算という観点でAI事業のバリュエーションDDを整理する。

AIチャットボットの誤回答は誰が賠償するのか

カスタマーサポートをAIに置き換えた事業は、効率化と引き換えに新種の責任を抱える。チャットボットが誤回答(ハルシネーション)で顧客に損害を与えたとき、その賠償責任は事業者に帰属し、買い手は事業ごと承継する。海外の賠償事例の射程、日本の消費者保護・景表法・債務不履行の交差、免責規約の限界、ログ・ガードレール・保険という法務DD項目を整理する(法的助言ではなくDD論点の整理)。

ファインチューニング済みモデルは誰のものか

自社専用にファインチューニングしたモデルは、動いていても引き渡せるとは限らない。中核価値が宿る「重み」の所在、学習レシピと環境の再現性、Llama・Gemma等ベースモデルの商用条項、学習データの来歴という4つの盲点を移管DDの観点で整理する。重み・レシピ・データ・環境の四点開示と再学習リハーサルで、モデルを継承可能な資産に変える実務を解説する(法的助言ではなくDD論点の整理)。

よくある質問

FAQ

マニュアル一覧へ →
利用料はかかりますか?
売主は無料です。買主は成約価格の5%(最低55,000円・税込)をいただきます。
代金のやり取りは安全ですか?
エスクロー(第三者預託)を採用しています。買主の入金確認後に移管・納品を行い、買主の確認後に売主へ送金されます。
掲載されている数値は信頼できますか?
Google Analytics・Search Console連携による実測検証や、GitHub連携の技術デューデリジェンスに対応しています。検証済みの案件にはバッジを表示します。
登録に本人確認は必要ですか?
案件登録や交渉申し込みには、本人確認(KYC)とSMS認証が必要です。安全な取引のための運営標準です。

まもなくサービス開始。

RIKKA M&Aは現在オープン準備中です。事前登録いただくと、ローンチ時に最優先でご案内します。

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